中山美穂

[1] 名前:名無しさん :2019/04/10 (水) 20:40:56 No.2497
2497.jpg (470KB)
写真集「美穂がんばる」の25〜26ページ目です。
顔のアップは、スレ画として目立つので、このカットにしました。
「中山お嬢様はご機嫌麗しいようです。」
お嬢様とは正反対の「毎度おさわがせします」の、のどか役で、
体当たり演技でデビューしましたが、実は繊細な性格でした。
そんな性格と、美しい表情から、お嬢様らしい役柄も演じるようになりました。
[8] 名前:名無しさん :2019/05/21 (火) 21:27:00 No.2747
2747.jpg (490KB)
DUNKの87年1月号から、「セーラー服反逆同盟」の2ページ目です。
実質的な主役である仙道敦子とは、90年のドラマ「卒業」でも共演しています。
[9] 名前:名無しさん :2019/06/01 (土) 00:11:30 No.2795
2795.jpg (491KB)
DUNKの87年1月号から、「セーラー服反逆同盟」の3ページ目です。
4月にCSで一挙放送した時に録画して、13回まで見ましたが、まだミホは同盟を助ける役です。
サブタイトルから判断すると、ミホが同盟に加入するのは19回からで、5回分しかありません。
[10] 名前:名無しさん :2019/06/08 (土) 23:02:23 No.2831
2831.jpg (492KB)
DUNKの87年2月号の、1ページ目です。
ファンからの質問に答えるコーナーが、3ページに渡って載っています。
アイドルやってなくても、学校をやめていると答えています。
よほど学校が嫌いなのでしょう。
[11] 名前:名無しさん :2019/09/25 (水) 23:12:54 No.3331
3331.jpg (485KB)
10で、しゃんばらの最後のスレに貼った画像は終わりです。
ここからは、ハリコに貼った画像を載せて行きます。

これは、デラックスマガジンの84年3月号の、1ページ目です。
「毎度、お騒がせします。」のドラマ・デビューや、歌手デビューの1年前、13歳の時です。
13歳とは思えない大人びた表情が、他のアイドルとは異質な魅力を放っていました。
[12] 名前:名無しさん :2019/09/25 (水) 23:16:52 No.3332
3332.jpg (489KB)
デラックスマガジンの84年3月号の、2ページ目です。
「毎度、おさわがせします。」の1年前から、既にナマイキそうな表情が現れています。
しかしそれは表情だけす。人気アイドルを長く続けた人とは思えないほど、
マスコミの前では、口下手でした。
[13] 名前:名無しさん :2019/10/03 (木) 22:14:11 No.3367
3367.jpg (496KB)
デラックスマガジンの84年3月号の、3ページ目です。
ハイレグビキニを着るとは、大人びた表情だけではなく、
13歳とは思えない大胆さもありました。
身体は、さすがににまだ成長途中です。
[14] 名前:名無しさん :2019/10/03 (木) 22:17:00 No.3368
3368.jpg (486KB)
デラックスマガジンの84年3月号の、4ページ目です。
当時の新人アイドルの定番である、レオタードを着たカットです。
既に、歌手デビューする気満々といった感じです。
プロフィールによると、当時のあだ名はナッキーだそうです。
85年のデビューに際して、キョンキョンと同系列の事務所に移籍したので、
当時キョンキョンが主演した映画「生徒諸君」の役名と被るため、
愛称として使わなかったのかも知れません。
[15] 名前:名無しさん :2019/10/03 (木) 22:23:18 No.3369
3369.jpg (492KB)
DUNKの85年4月号の、1ページ目です。
中山美穂のドラマデビュー作であり、メジャーになるきっかけとなった
ドラマ「毎度おさわがせします」についての紹介が、3ページ載っています。
[16] 名前:名無しさん :2019/10/03 (木) 22:24:37 No.3370
3370.jpg (493KB)
DUNKの85年4月号の、2ページ目です。
各回の紹介や、のどか(中山美穂)のセリフ集が載っています。
「のどかの暴力にふるえあがる男子たち」
草食系男子と肉食系女子の現代を、先取りしているようなドラマの内容でした。
[17] 名前:名無しさん :2019/10/03 (木) 22:26:46 No.3371
3371.jpg (491KB)
DUNKの85年4月号の、3ページ目です。
グラビアアイドル達でも、恥ずかしくって泣き出すようなベッドシーンを、
14歳の中山美穂は、体験していました。
素顔は、芸能人とは思えないほどシャイな中山美穂が、
「もうこうなったら私がぬぎゃいいんだろうってひらき直った気持ち」になったからこそ、
その後、大スターへの道をひた走る事が出来たのだと思います。
[18] 名前:名無しさん :2019/10/11 (金) 00:13:36 No.3404
3404.jpg (487KB)
アイドル黄金時代大名鑑(2002年3月25日発売)から、中山美穂に対する評価記事です。
「アイドルで、あれほど口数の少ないコは、彼女以外に記憶がない。」
和久井映見が、テレホンショッキングに出た時、ほとんど口を聞かない彼女に、
タモリが困り果てていましたが、その和久井映見が、
自分よりもっと口下手だと言っていたのが、中山美穂です。
「オトナの世界にポンと放り込まれて、頑なに自分の殻にこもる事で、
 自分を見失わないよう、精一杯の抵抗をしていた少女時代。」
およそアイドルらしくない性格が、中山美穂を、
他のアイドルとは違う独自の世界へ、導いて行きました。
[19] 名前:名無しさん :2019/10/11 (金) 00:18:57 No.3405
3405.jpg (492KB)
平凡パンチの85年4月22日号の、表紙です。
グラビアが、4ページに渡って載っています。

(18の続き)
よく、中森明菜を、山口百恵と後継者という意見がありますが、
私は、中山美穂だと思います。デビュー当時から、歌手とドラマや映画の女優のイメージを、
リンクさせて人気を上昇させて行った事、年を追う毎に、ヒット曲の売上が伸びていった事、
中でも、アイドルとしてのキャラクターが全く見えてこない事が、
鉄仮面と揶揄された山口百恵と、似ていました。
[20] 名前:名無しさん :2019/10/11 (金) 00:27:50 No.3406
3406.jpg (469KB)
平凡パンチの85年4月22日号の、1ページ目です。
「スパークリングな瞳」
中山美穂の顔の魅力は、一般的には美人顔と言われていますが、
私にとっては、大きな瞳でコロコロ変える表情が、最大の魅力です。

(18の更に続き)
ちなみに80年代アイドルで、シングル総売上枚数では、松田聖子・中森明菜に続く三番手として、
キョンキョン・工藤静香と三つ巴の争いをしていたのが中山美穂です。
また、ミリオンセラーを2曲放っている、唯一の80年代アイドルです。
[21] 名前:名無しさん :2019/10/11 (金) 00:36:39 No.3407
3407.jpg (188KB)
平凡パンチの85年4月22日号の、2ページ目の上です。
ハリコでスレを立てた時、「クセのある顔」と評していた方がいましたが、
このカットの表情は、その典型でしょう。「クセのある顔」の方が、表情が豊かになります。
「クセのある顔」の中山美穂が、90年代後半になると、美人顔の代表に変貌して行きました。
アンアンの調査による、女性が好きなタレントのトップは、90年代前半が小泉今日子で、
90年代後半は中山美穂に移ります。
「女の色気を感じなかった」二人なので、女性から支持されたと思います。
[22] 名前:名無しさん :2019/10/11 (金) 01:06:32 No.3408
3408.jpg (142KB)
平凡パンチの85年4月22日号の、2ページ目の中央です。

先日、BSの「極上空間」というトーク番組で、妹の中山忍が出演していました。
姉と同様、トークが苦手な中山忍でしたが、46歳ともなれば、さすがに上手く話していました。
姉の初めての海外ロケを見送りに、家族で成田まで行った時にスカウトされたという忍。
しかし歌が苦手な忍は、姉のようなスーパーアイドルにはなれませんでした。
「アイドル界に入れば、姉のようにスーパーアイドルになれると勘違いしていた。」
と、当時を振り返り、姉のようなアイドルとしての集中力や執着心が、自分には欠けていたと、
言っています。今でも姉の事が大好きな忍は、姉に会うと、姉の事を色々と聞くので、
ウザったがれているのではないか。と心配になるそうです。
[23] 名前:名無しさん :2019/10/14 (月) 20:59:25 No.3440
3440.jpg (149KB)
平凡パンチの85年4月22日号の、2ページ目の下です。
大きな瞳が横を向きながら、怒っているような表情は、
当時の中山美穂の魅力を、端的に表しています。

(21の補足)
私がキョンキョンのファンになった90年頃、友達(もちろん男性)は、
キョンキョン派とミポリン派に分かれていました。
聖子・明菜の時代が去り、男性にも、キョンキョンとミポリンは、人気がありました。
[24] 名前:名無しさん :2019/10/14 (月) 21:06:13 No.3441
3441.jpg (477KB)
平凡パンチの85年4月22日号の、2ページ目の左〜3ページ目です。
「15才の少女なのに、瞳の奥にキラリと光る鋭いスパークリングな視線」が、
年齢を重ねる毎に、様々な表情を伝える視線に成熟して行きました。
6月1日にワニブックスから出る、と書いてある写真集は、「一生懸命」です。

(中山忍について)
中山忍の方が、正統派アイドルフェイスとしての魅力があったと思います。
しかし、中山忍がデビューした88年は、アイドル冬の時代へ突き進んでいた頃で、
正統派アイドルフェイスが、時代遅れになってしまいました。
88年にデビューし、唯一ブレイクしたWinkは、正統派アイドルフェイスから遠かった感じです。
岩崎宏美&良美姉妹と同様、偉大な姉を持った妹は苦しんだようです。
95年に、中山美穂が「ラブレター」で、中山忍が「ガメラ」で映画賞の、
主演女優賞、助演女優賞を分けあった時は、本当に良かったと思いました。
[25] 名前:名無しさん :2019/10/14 (月) 21:09:47 No.3442
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平凡パンチの85年4月22日号の、4ページ目です。
中山美穂も早生まれ(3月1日)です。
80年代女性アイドルは、早生まれが多い印象があったので、
ベストテンヒットを連発していたアイドルについて、調べてみました。
結果は、後から書きます。
[26] 名前:名無しさん :2019/10/14 (月) 21:13:03 No.3443
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94年7月5日発行のデラックス近代映画「BIGアイドルオンパレード」から、
中山美穂の紹介ページです。
このムック本には、岡崎友紀(6)・天地真理(6)・山口百恵(26)・
ピンクレディー(5)・河合奈保子(7)・小泉今日子(5)・中森明菜(7)・
中山美穂(11)の8人が、BIGアイドルとして登場しています。
( )内の数字は、近代映画の表紙登場回数です。
何故、松田聖子ではなく、河合奈保子だったのか。
このムック本の発売当時、松田聖子バッシングがピークだったからだと思います。
[27] 名前:名無しさん :2019/10/14 (月) 21:17:19 No.3444
3444.jpg (493KB)
「BIGアイドルオンパレード」から、2ページ目です。
顔のアップから始まる14ページのグラビアと、2ページの記事が載っています。
その顔のアップは、次のスレ画に回します。
80年代の中山美穂は、ここに書いてあるように、
「オトナっぽい雰囲気を持ったエキゾチックなまなざし。」
「小悪魔的な魅力」を持っていました。
[28] 名前:名無しさん :2019/10/29 (火) 21:37:04 No.3479
3479.jpg (493KB)
「BIGアイドルオンパレード」から、3ページ目の上です。
エキゾチックな眼差しは、ゴージャスな雰囲気の服やセットにも、ピッタリ似合います。
[29] 名前:名無しさん :2019/10/29 (火) 21:39:56 No.3480
3480.jpg (330KB)
「BIGアイドルオンパレード」から、3ページ目の右下です。
私が中山美穂を本格的に好きになったのは、21世紀に入ってからCSの再放送で見た、
「ママはアイドル」からです。あまりの面白さに、DVDまで買っちゃいました。
リアルタイム(87年4〜6月期放送、スペシャルは88年3月)で知らなかった事が、
悔やまれます。(当時は、ドラマを全然見ていなかったので。)
このカットも、その頃に撮ったカットのような感じがします。
[30] 名前:名無しさん :2019/10/29 (火) 21:55:13 No.3481
3481.jpg (266KB)
「BIGアイドルオンパレード」から、3ページ目の左下です。
「ママはアイドル」は、中山美穂演じる17歳(本人と同年齢)の野々村裕美が、
人気アイドル中山美穂(芸名という設定)として活躍中に、小学生の時に好きだった水沢先生と
秘密結婚をし、水沢裕美として、先生の妻や3人の子供のママにもなるドラマです。
このカットからは、そんな複雑な役柄を演じる中山美穂の、秘密めいた表情が感じられます。
[31] 名前:名無しさん :2019/10/29 (火) 22:04:04 No.3482
3482.jpg (116KB)
「BIGアイドルオンパレード」から、4ページ目の右上の3カットです。
この3カットは、「ママはアイドル」の中で、本名の水沢裕美が、
アイドル中山美穂を演じている設定のような表情です。
ちなみに、ドラマの中のアイドル中山美穂に、ミポリンという愛称を設定しましたが、
その後、本物の中山美穂の愛称として、定着しました。

[32] 名前:名無しさん :2019/10/29 (火) 22:13:40 No.3483
3483.jpg (310KB)
「BIGアイドルオンパレード」から、4ページ目の左上です。
こちらは、ドラマの中のアイドル中山美穂ではなく、
オトナっぽい雰囲気を持った本来の中山美穂の表情という感じです。
「ママはアイドル」の後、CSの再放送で、中山美穂主演ドラマを、次々見ました。
オトナっぽい雰囲気とは裏腹に、「若奥さまは腕まくり!」や「もしも願いが叶うなら」等、
コメディドラマの方に、魅力を感じました。
[33] 名前:名無しさん :2019/11/07 (木) 00:14:54 No.3515
3515.jpg (214KB)
「BIGアイドルオンパレード」から、4ページ目の右下です。
プライベートのミポリンという感じです。
[34] 名前:名無しさん :2019/11/07 (木) 00:16:33 No.3516
3516.jpg (176KB)
「BIGアイドルオンパレード」から、4ページ目の左下です。
ウェディングドレス姿をしたミポリンは、「ママはアイドル」の第二話の結婚式のシーンを
連想してしまいます。
[35] 名前:名無しさん :2019/11/07 (木) 00:19:38 No.3517
3517.jpg (211KB)
「BIGアイドルオンパレード」から、5ページ目の右上です。
ブスッとした表情でも、様になるところが、他のアイドルとミポリンとの差でしょう。
[36] 名前:名無しさん :2019/11/07 (木) 00:21:17 No.3518
3518.jpg (190KB)
「BIGアイドルオンパレード」から、5ページ目の左上です。
サングラス姿は、「ママはアイドル」で、中山美穂とバレないように変装する姿として、
毎回見せていました。
[37] 名前:名無しさん :2019/11/07 (木) 00:26:32 No.3519
3519.jpg (349KB)
「BIGアイドルオンパレード」から、5ページ目の左下の3カットです。
これも31と同様、小さな3カットが、「ママはアイドル」で演じているミポリンの表情です。
中山美穂の愛称ミポリンが、「ママはアイドル」の中で演じているアイドル中山美穂の愛称
という設定から来ている事は、後で知りました。
当時は、岩崎宏美・良美姉妹が、ヒロリン・ヨシリンと読んでいた80年頃の愛称と、
同じ響きの愛称が、何故中山美穂の愛称になっているのか、不思議に思っていました。
[38] 名前:名無しさん :2019/11/07 (木) 00:30:19 No.3520
3520.jpg (88KB)
37の画像は、この画像の間違えでした。訂正します。

ちなみに37で貼った画像は、「BIGアイドルオンパレード」から、5ページ目の右下です。
こちらは、ドラマの中のアイドル中山美穂ではなく、
オトナっぽい雰囲気を持った本来の中山美穂の表情という感じです。
[39] 名前:名無しさん :2019/11/15 (金) 00:34:47 No.3552
3552.jpg (497KB)
「BIGアイドルオンパレード」から、6ページ目の上です。
おちゃめな素顔をを見せる時に、ミポリンという愛称が似合います。
96年に、TBSの歴代ドラマ主題歌の売上をランキング形式で紹介する番組に、
中山美穂(26歳)と小泉今日子(30歳)がゲスト出演していました。
ミポリン・キョンキョンと言われる事について、関根勤が質問すると、
中山美穂は、もう言われる年齢じゃないですと答え、
4歳年上の小泉今日子が、まだ言われていて嬉しいいですと答えていたのが対照的でした。
美人の代名詞と言われ始めた中山美穂と、アイドルを卒業する時期を模索していた
小泉今日子の、それぞれの立場が分かる答えでした。
[40] 名前:名無しさん :2019/11/15 (金) 00:38:45 No.3553
3553.jpg (311KB)
「BIGアイドルオンパレード」から、6ページ目の右下です。
テレビ(ドラマ以外)では無口でも、グラビアではお茶目な表情を見せるミポリンです。

中山美穂は、女の子のファンが先に出来て、後から男の子のファンが増えたそうです。
山口百恵や松田聖子・小泉今日子とは逆のパターンであり、
ミポリン人気のユニークさが表れています。
[41] 名前:名無しさん :2019/11/15 (金) 00:46:45 No.3554
3554.jpg (197KB)
「BIGアイドルオンパレード」から、6ページ目の左下です。

25で書いた続き(結果)です。
[早生まれのアイドル(1〜3月生まれ)]
松田聖子・小泉今日子・堀ちえみ・中山美穂・酒井法子・相田翔子(wink) の6人
[早生まれではないアイドル(4〜12月生まれ)]
河合奈保子・柏原よしえ・薬師丸ひろ子・松本伊代・早見優・石川秀美・中森明菜・原田知世・
菊池桃子・岡田有希子・荻野目洋子・斎藤由貴・本田美奈子・南野陽子・浅香唯・工藤静香・
森高千里 の17人。
と、ほぼ均等でした。
この中で、飛び抜けて売れていた松田聖子・中森明菜・中山美穂・工藤静香・小泉今日子の
セールスベスト5の内、3人が早生まれなので、多い印象があったんだと思います。
[42] 名前:名無しさん :2019/11/15 (金) 00:50:43 No.3555
3555.jpg (452KB)
「BIGアイドルオンパレード」から、7ページ目のメインカットです。

中山美穂は、雑誌のモデルをしていたそうです。
70年代のアイドルは新鮮さが命で、林寛子のように子役上がりだと、
スレていると批判されました。(この間、BSの番組に出た時に、言っていました。)
それが80年代に入ると、アイドルデビューのプロモーションが激化し、
デビュー前に何かの形で露出する事が、当たり前になっていました。
雑誌のモデルも、そのパターンのひとつです。
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